トラベルライフスタイル

H.I.S. INTERNATIONAL TRAVEL

時空を超えて歴史ロマンを体感しよう

目の前に広がる絶景に息を呑む
壮大なミャンマー仏教遺跡を巡る旅

アジアの神秘が溢れるミャンマーへの旅は、当地から3時間で行ける旅の玄関口・ヤンゴンから幕開け。
2018年10月1日から2019年9月30までの1年間、日本人観光客のVISA(査証)が不要になるため、これまでよりも訪れやすくなります!!

市内観光ではミャンマー仏教の総本山、熱心な参拝者で賑わうシュエダゴンパゴダへ。
太陽光にも負けぬ輝きを放つ黄金の仏塔や廟が林立する空間は圧巻そのもの。




足裏に描かれた宇宙絵図が見応えある巨大な寝釈迦仏。




地元名産品が揃うマーケットも忘れずに。ヤンゴン最大のボジョーマーケットでは民芸品や雑貨まで何でも揃う。



11〜13世紀に栄えたミャンマー初王朝の都、バガンへは国内線で移動。
仏教の長い繁栄を祈って建立された世界三大仏教遺跡の一つであるバガン遺跡。見渡す限りの平野に立ち並ぶ無数の仏塔や寺院が荘厳な景色を作り出す。




バガンの夕焼け




バガン遺跡にある寺院の中で最も有名、かつ最も美しいといわれる「アーナンダ―寺院」。




バガン郊外にそびえたつ巨大な岩峰「ポッパ山」 の山頂には仏塔や礼拝堂が立ち並ぶ。




厳かな空気に圧倒されたら郷土料理でパワー補給。
油っこいけどコクがある、独特の味にハマる人が多いミャンマー郷土料理。





ヤンゴン支店による現地滞在中のサポートも万全、安心して在りし日の楽園を偲ぶ旅を。
HISヤンゴン支店現地滞在のサポート
https://www.his-j.com/ovsbranch/442.html


HISスタッフの旅行記


アジアのラストフロンティアとして、今、人気沸騰中のミャンマーへ、2月上旬、観光に行ってきました。
シンガポールからヤンゴンまでは直行便で3時間。さらにヤンゴンからバガンへは国内線が運航しており、約1時間ほどで到着。しかし、国内線がそれほど本数が出ていないため、事前に旅程を組むことをオススメします。
バガンを象徴するひとつがパゴダと呼ばれる仏塔です。このパゴダが無数に立ち並ぶ光景は、まさに息を呑む絶景でした。
ミャンマーの気候は、3月から4月が一年でもっとも暑く、気温が40度を超える日もあるほどです。そのため、ミャンマー旅行のベストシーズンは、気温が下がり、雨季も明けた11月から2月になります。日中は30度以上まで暑くなることも多々ありますが、朝晩は冷え込むので、上着を必ず持っていくことをオススメします。
ミャンマーを観光するにあたり、押さえておいたほうがよい観光地については、上で取り上げた内容となります。実際にミャンマーを訪れてみて、ミャンマーの一番の魅力は、やはり「手付かずの遺跡」が溢れていることではないでしょうか。
最後に、ミャンマーに行くにあたっての注意事項。基本的に寺院で参拝する際は裸足となります。脱ぎやすい履物と、ウエットティッシュの持参をお勧めします。
また、ミャンマーの通貨「チャット」以外にも、USドルが使えますが、基本、新札以外は受け取ってもらえません。少しでも折れ曲がっている紙幣は、返されてしまいます。
アジアの魅力を、ミャンマーの魅力を、ぜひ皆さんも体感してみてください。

「テレビ 沸騰ワード10」放映
ミャンマーの絶景動画もご覧ください。⇒動画を見る


【3泊4日】ヤンゴン・バガン $999~

ツアー詳細はこちら
〈パッケージに含まれるもの〉
 ● 往復航空券 ● ミャンマー国内線航空券 
 ● ホテル代 ● 食事代 ● 送迎 ● 観光&日本語ガイド
※2018年10月1日~2019年9月30日の1年間、日本人観光客のVISAが不要
※現地観光先はWEBにある工程表を参照ください


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お店の情報

住所 100 Tras St #03-16/17/18 100AM
電話番号 6224-1512
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Email: sin.info@his-world.com
※2018年10月1日時点の情報です。