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【カンタン開運気学】
選名~名前が持つチカラ~

名前が持つチカラとは?

 
人にもモノにも名前があります。
子どもが生まれたとき、会社を興すとき、何を思って名前を考えますか?
きっとほとんどの方が「こうなってほしい」「こうありたい」という願いを込めて名付けることでしょう。
あの人は何をしても不思議なほどうまく回っているなあという方、周りにいらっしゃいませんか? 逆に、自分の名前が知らないうちに、自分自身や家族へよくない影響を及ぼしていることがあるとしたら。
それはとても悲しいことですよね。実は名前にはそれだけの力があるのです。
これを知るか知らないかで、人生大きく違ってきます!


● 姓名=生命! 姓名は人生の器


「〇〇さん」と周りの人々はあなたのことをあなたの名前で認識しています。
「名は体を表す」と言うように、自分の姓名は自分自身です。つまり、姓名=生命なのです。
ということは、姓名が整っていれば生命のエネルギーも整っているということになりますね。別の言い方をすると、姓名の持つ器に収まる自分になるとも言えます。
かつて日本では、成長と共に名前を変える習慣がありました。幼名から始まり、元服の際、立場や地位が変わる際に名前を変えた歴史上の人物をご存知のことでしょう。成長すると幼いときの服がきつくなるように、名前という器の大きさが十分でなければ、一生懸命に努力しても入りきらず、こぼれるばかりなのです。


●「 音」や「陰陽」などを整えて、正しい名前に


九星気学風水では、この姓名(生命)のエネルギーを「三大原則」と「五大真理」で捉えます。
三大原則………
それぞれの字が持つ音・形・意味により、心の持ち方や脳での物事の捉え方に影響を及ぼす
五大真理………
五行(木火土金水)や陰陽の配列、数字が持つ意味による画数の善悪などを見る


名前は毎日呼ばれるものですから「音」つまり読み下しは大切です。
また、画数が整っていても、陰陽のバランスが良くなければその効果を発揮できません。
これらすべてが整ってはじめて「正名」となるのです。
最近では、企業からの姓名鑑定による人事の相談も増えてきました。
その人の性質、人間関係、人生の傾向を見ることができるからです。ニュースに登場する名前が、その出来事との強い関連性を示し納得することも。
なんと7割強の日本人の姓名は整える必要があると言われています。


●「 選名」を使えば、運気がぐーんとUP


では、その方々が皆、戸籍上の名前を変える改名の必要があるのでしょうか? いいえ、芸能人が芸名を付けるように、整った名前を「選んで」日常やビジネスで使うだけで十分です。
このとき、事情により異なりますが、基本的には姓(苗字)はご先祖様から受け継ぐ命の源として変えずに、姓に合う名を選びます。
これを「選名」と言います。選名を使うことで生命のエネルギーを変えられるのです。
ご興味のある方は「姓名鑑定講座」でより深く学んでみてくださいね。
今すぐ、ご自身やお仕事で実践できる一生ものの知識が盛りだくさん!



教えてくれたのはこんな人

勝沼慧衣

開運実践氣学アドバイザー。
「社会運勢学」の第一人者で、ロングセラー『展望と開運』の著者である村山幸徳氏に師事。日本全国で講座を持ち、海外でも定期的に活動。家相(風水)鑑定、姓名鑑定、引越方位、恋愛・結婚・家庭・仕事などの個人鑑定も数多く行う。近著に『運の磨きかた百科』(かんき出版)。




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